世間の方は良くご存知です

「泡沫の思念」と言うブログに主催者とモルモン宣教師との出会いが語られています。
「モルモン教徒の声掛けに会う。これを毒電波と言わず何という」と言う記事ですが、モルモンの教えを一般人は々受け止めているか、余すことなく語られています。

 アメリカ原住民がイスラエルの子孫ではなく、モンゴロイドであること。
 金版の重さの問題。

 そして、人種差別の問題。

「本物の電波とばしてるよ」と言う筆者の言葉は全く当を得ていますね。
モルモン教徒は「自分たちが恥ずかしい事を信じこんでいる」と認識すべきです。
by garyoan | 2005-02-02 14:06 | モルモン教
<< ユタのヒバクシャ 運勢鑑定のチラシ >>