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モルモン書の見証者

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「たまには、サイトの更新を」と思って、ようやく更新を加えた。
BBSで考察して来たものだが、「信仰が人を殺すとき」の情報も加えて、加筆して見た。
三人の見証者私見
by garyoan | 2005-05-15 13:08 | モルモン教

蒜山ぼろぼろ山行 その4(最終回)

c0024167_11215811.jpg予想通りと言うか予想以上に下りは難渋した。
とにかくゆっくりでも何でも慎重に降りることに決めていたが、いきなりロープ場、鎖場が連続する。緊張するが、それよりも足元がやたら滑る。何度もしりもちをつく。ロープや鎖にしがみついて起き上がる体たらくだ。こんなことは過去にもあった事はない。歩き方が悪い。脚力不足。体重オーバー。ルートが赤土で一昨日の雨のせい・・・。などなど頭をよぎる。確かに全部当っているだろう。しかし、大きな一因として靴が安物だったということもある。少し前に一年遅れの靴をバーゲンセール超格安で買ったのだが、「本格的な山歩きにはむかないかもしれません」とショップの店員が言っていたのだ。「本格的な山歩きと言えば、1500m以上だろう」勝手に判断していた。主観的な判断は怪我の元だと痛感する。
この時間になるとすれ違う人も多く、たくさんの人が私を抜いていく。
尾根筋の草地で休憩している人たちが見下ろせる。どうやらそこが雲居平というところのようだ。近づいていくが全く動く気配がない。至近距離に来て家族連れがここまでハイキングで上がって来ているのだった。お弁当を食べてくつろいだ後はそのまま下山するのだろう。確かにここからの展望はすばらしかったが、写真を撮る余裕はなかった。
小さな子供連れでも来ているのだからと自分を鼓舞。しばらくの後、下山。12時30分頃。
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犬挟峠の登下山口。

下山口は駐車場があって、登山者の自家用車で一杯だった。登山口に休息用のベンチがあって、そこにタクシー会社の電話番号がある。電話すると10分程度で迎えに行きますとのこと。
タクシーに乗って塩釜まで戻る。料金は2200円ほど。
塩釜でそばとおにぎりでようやく昼食。しばらく車の中で仮眠。まだ約束の時間まで余裕があったので、車で快湯館に行き、入浴。
湯上りにジャージー牛乳を飲む。100円、安い!(友人によるとジャージランドで搾っている牛乳なのだが、ジャージランドでは130円。快湯館の方が安いそうだ。
それからジャージーランドに友人を迎えに行く。ここから見上げる蒜山はやはり格別。
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ラッシュにもあわず快適に米子道、中国道を走行、無事帰阪した。

次回はもう少し基礎的な山を目指す予定。それと、靴は買い換えるつもり。
ちなみに快湯館で体重を量って見ると、なんと3kgも減っていた。(その後2kg程戻る)
by garyoan | 2005-05-14 11:38 | 私はやせる

アフター国会の方が面白い

c0024167_235318.jpg映画そのものよりも、その後の評論家の辛口コメントが楽しみなものがある。たとえば週刊朝日に連載されている井筒監督の映画評のコーナーなどはその典型である。
さて、衆議院予算委員会で福田康夫前官房長官が小泉総理に質問をするそうだ。
福田氏が首相と“対決” 16日の衆院予算委で
記事では福田議員がそろそろ表舞台で存在感をアピールし始めて次期総理をにらんでいるとか述べている。まあ、そうかも知れない。しかし、マスコミは本音ではこのふたりの対決などどうでも良いはずである。マスコミが狙っているのは「アフター予算委員会」であり、ふたりの大根役者の演技をばっさり斬ってくれる、辛口評論家のコメントである。
そう、それは田中真紀子である。この日の夜のニュースは小泉、福田の議論に劣らず、あるいはそれ以上に田中真紀子の国会通路での談話が取り上げられるに違いない。
田中真紀子はてぐすね引いてコメントを準備しているに違いないし、16日当日の服も選び初めているかもしれない。
まんまと漁夫の利を持っていくのは目に見えている。
記事によると民主党は仙谷由人政調会長が外交問題について小泉首相に論戦を挑むので、外交に詳しい福田議員の登板となったとのことである。民主党も民主党である。ここはもうひと工夫して、田中真紀子を関連質問者として立たせるなどの戦術を取っても面白いのではないだろか。
by garyoan | 2005-05-13 23:06 | 酔郷から

蒜山ぼろぼろ山行 その3

c0024167_1924453.jpg若い頃の話はいまさら見苦しいが、穂高大キレットや不帰ノ嶮を重登山靴をものともせず抜けたものだった。人生50歳で、長年の不摂生がたたるとここまで落ちるものか。
 「麒麟も老いては駑馬に劣る」(戦国策?)
等と言う故事成語が頭を回る。しかし、スキーの三浦敬三さんは未だに元気そのものだ。そういえば、敬三さんを尊敬していたE氏はどうしているのだろう。彼は確か70歳で膠原病に悩まされながらもスキーを続けているとか・・・。疲労の中ますます思考が空回りする。
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村境を示す標を発見。
すれ違う登山者も増えてきた。二人連れのパーティーにルートを聞くと、下蒜山の登山口に車を停めて、下蒜山から上蒜山までを縦走し下山するのだが、あらかじめもう一台を下山口に駐車してあると言う。なるほどと感心、仲間のいる人のうらやましい点だ。
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登りもなだらかになって来ると頂上も近い。この頃から、鳥取側にガスが上がって来始める。
山頂に到着したのが、11時ごろ。
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案の定大山はガスに隠れている。スニッカーズをふたつゆっくりと食べながらシャッターチャンスを待つ。ガスは晴れず、頭を出したあたりで妥協して撮影。
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さて、ここから気合を入れて犬挟峠への下りである。
by garyoan | 2005-05-13 19:27 | 私はやせる

たかが記者(笑)

罵声記者c0024167_1721246.jpg
JR西の記者会見で罵声暴言を吐いていたことが問題になった記者氏。関西ローカルのニュース番組でY新聞のT記者と紹介されていた。T記者はなかなかのやり手だそうだ。
また、「遊軍記者」とも紹介されていた。遊軍って本当にあったのか?!まるで、ドラマである。そう考えればあの感情的な取材もとてもドラマっぽい。(不謹慎だが・・・)
このT記者、暴言後には会社から「会見場に行くな」と社命を受けたそうである。しかし、ヒゲを剃ってその後もこっそり会見場に入っていたと言う。しかし、さすがに質問はしなかったようだが。
会見場の記者の言動など、本事故(今や事件と言うべきか)の重要性に比べれば切枝末葉過ぎる。どうでもいい話だと私は思う。
お詫び記事を載せる新聞社もどうかなと思う。
そう、いち記者の暴言をわびるなら、社主の「たかが選手」と言う暴言を先に謝罪してはどうだろうか?
by garyoan | 2005-05-13 17:12 | 酔郷から

蒜山ぼろぼろ山行 その2

c0024167_726187.jpg尾根筋に出れば山頂までは爽快そのものの縦走路。岡山側の展望が特にすばらしい。
中蒜山の山頂着が9時前。時間が早いせいか無人で、山頂からの展望を独占した。
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ふと携帯を見るとアンテナが3本立っている。携帯もここまで進化したのかと驚き、試しに友人に電話してみる。繋がったが、突然電話が途切れる。そのため「弁当持って来てくれ」と言うギャグをかまそうと思ったが中止。
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ここで頼みの綱のスニッカーズを2粒食べる。上蒜山からの縦走者が見える。
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ゆっくりしたいが、長居は空腹に繋がるわけで、早目に発つ。目指すは下蒜山。コースタイムでは1時間30分。
ところが、このあたりから不安が頭をよぎる。予定では下蒜山を往復して、再び塩釜に下山するつもりだったのだが、あそこを下るには膝が持たないように思えたからだ。最悪、下蒜山から引き返さず、東に犬挟峠に抜けてしまうことにした。降りれば後は舗装路何とかなるだろうと考える。上からはなだらかに見えたルートだが意外にきつい。下りでますます足に来る。足元もやたら滑る。靴が悪いのか、脚力が足りないのか。
とにかく今まで登ってきた貯金を全部吐き出す勢いで下る。尾根筋最下部のフングリ乢(たわ)に到着。ここからは登りだが、登りの方がありがたい。正直ほっとした。
ここで、下蒜山からのスイッチバックは本格的にあきらめる。
by garyoan | 2005-05-12 07:28 | 私はやせる

蒜山ぼろぼろ山行 その1

と言うことで、2日の約束どおり蒜山に登って来た。
c0024167_2223160.jpgルートは塩釜の冷泉に車を停めから中蒜山を直登して、下蒜山に向かい、塩釜に引き返すというもの。ジャージーランドで働いている友人の仕事終わりが午後3時というので、遅くとも午後4時には迎えに行きたかった。そこで、思いっきり早朝に大阪を出ることにした。
参考地図
午前4時には自宅を出発、近くのコンビニでおにぎりを買って車内で朝食、あとは中国自動車道をひた走る。加西のSAで昼食のおにぎりを買おうと思ったが、もう一箇所米子道の蒜山SAでもうひと休憩を取るつもりだったので、買わなかった。ところが、これが痛恨のエラーとなる。
蒜山SAは朝早すぎて売店が開いていなかった。インターチェンジ降りて直ぐの道の駅も閉まっていた。途中もう一箇所の道の駅も同様。登山口の塩釜ロッジは開いているだろうと言い聞かせて登山口まで来たが、やはりあいていない。時間は7時前、ロッジが開くのを待とうかとも思ったが開店時間が分からない。ザックの中には非常食のスニッカーズミニが6粒ある。コースタイムの通りに歩けば、昼飯時に下山も可能ではある。意を決して、昼飯抜きで登ることにした。登山口の水場で水をマンタンにして、いざ出発。
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登り始めが午前7時、私ひとりだ。鳥の声と風の音だけ。静かで快適に歩き始める。途中から傾斜がきつくなるが、無理せずきっちり「ロートルらしく」歩を進める。しかし、蒜山は水は美味いし空気もきれいだ。
結構厳しい登り(と、私は感じた)が途切れると、日留(ひるが)神社の祠が目の前に現れる。
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そこからしばらくなだらかな道ですっかり油断するとまた急な登りがはじまる。休み場を見つけるタイミングが分からない。このあたりから、本計画の甘さを感じ始める。
大体、北アルプス縦走とか積雪期比良は10年も前のことで、その頃の財産など残っているわけもない。いや、それは分かっていたはずで、最近まで体力強化をして来ていたはずだった。しかし、所詮は付け焼刃だと8時になる頃には気が付いてしまった。だが、昔の経験から分かったことがある。下りは絶対に足が持たないと言うことと、今回購入した靴は信頼性が低いと言うことだった。ペースを落としていけば登りはなんとかなった。ほぼコースタイムどおりで、尾根筋に出る。中蒜山頂上側、非難小屋を望み、ここで大休止。
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尾根筋は想像通り爽快この上ない。程なく中蒜山山頂に着く。9時少し前。
by garyoan | 2005-05-09 22:01 | 私はやせる

直ちに議員辞職を!

Excite エキサイト : 社会ニュースc0024167_22301019.jpg先ほど民主党のHPから「梶原議員を議員辞職させるようにせよ」とのメールを送った。「先ず隗(かい)より始めよ」で、国会議員がもっとも厳しい態度をとれば、JR職員も組合もその他も粛然と襟を正さざるを得なくなるだろう。民主党の対応には要注目である。
同様にJRには厳しい質問で迫っていたマスコミも、政治家への矛先が鈍らないようにしてもらいたい。いやむしろ、より厳しく追及しないといけない。
by garyoan | 2005-05-08 22:38 | 酔郷から

岡崎被告の死刑確定

Excite エキサイト : 社会ニュース

 オウム真理教元幹部岡崎(宮前)一明被告の死刑判決が確定したとの報道を受けた。
 坂本弁護士一家殺害など、同被告の罪は重く、自首の情状を持ってしても死刑判決はやむをえないと言う裁判所の判断は理解できなくもない。
 しかし、カルト問題の専門家がアピールしてきたカルトの問題の核心とも言うべきマインドコントロールについての考慮が不足していることも事実である。
 あわせて、今後のカルト問題を抑制していくためにも、単に刑罰を与えるだけでなく、オウムの事例を研究し尽くすことこそ、未来の為に重要だと私も考える。
4月7日に日本脱カルト協会が発表した声明を引用する。

              声     明

 最高裁判所は、本日、オウム真理教の元信者宮前一明被告の弁護側上告を棄却した。一連のオウム事件では、教祖麻原彰晃こと松本智津夫被告以外で、構成員12名に死刑判決が下されているが、初めての確定となる。
同被告は、坂本弁護士一家殺人事件、田口修二君殺人事件にかかわったのであり、その罪は極めて重い。

 しかし、当協会は右死刑判決に対する上告棄却に抗議し、法務大臣において構成員の死刑判決が確定しても、決して執行しないことを強く望むものである。

 すなわち、仮に死刑制度の存続を前提としてであっても、かようなカルト性の高い集団での絶対的指導者であるグルの指示による犯罪について命を奪う死刑を言い渡し、さらに執行することは、まったく正しくない。当協会会員らは宮前被告の高裁法廷を初め、一連のオウム裁判に次々と鑑定人また証人として出頭し、その一環として何度も面談し、時には裁判所の要請により拘置所にて、ご家族の要請により刑務所の了解も得てカウンセリングを重ねてきた。

 その中で改めて確信したことは、いずれの被告人も、松本被告と同人が作ったシステムの中で、それまで各人がもっていたビリーフシステムを、巧妙に「グル麻原彰晃尊師に絶対的に服従する」「グルの指示で人を殺すのは良いことだ」などに入れ替えられたうえでの事件だったということであった。

 この重大な事実は、事件のあまりの極悪非道さによってか、井上被告に対する一審判決を別とすれば殆ど主文に反映していないが、その直接撒布したサリンによって8人もが死亡した林泰男被告に対する一審判決のいう「およそ師を誤まるほど不幸なことはなく、この意味において、被告人もまた、不幸かつ不運であったと言える」に分かるように、事件の真相を知れば知るほど明確に分かってくることである。実際、これらは取調官こそ理解していたものであり、1995年初夏、東京地方検察庁次席検事が「マインド・コントロールの影響で取り調べは困難を極めた」と述べたことを軽視してはならない。実行犯らは実態としてグル麻原のロボットだったのであり思考を停止した状態だったと評価するほかないのである。宮前被告においても、数ヶ月に上る暗黒の独房修行の中、変性意識状態の中でグル麻原への絶対的な服従を植え付けられていたものであり、その後の脱走はあったが、麻原の桎梏は離れ得ていなかった。

 当協会会員らのもとには、今も、破壊的カルトに絡めとられた家族らの相談が引きもきらない。オウム事件の実行犯もまったく人ごとではなく、誰の子どもでも、またどこの親がその立場になっても不思議ではないことを実感する。

 また、諸外国の同じ問題意識を持つ学者・カウンセラーとの集まりや、外国のマスメディアから取材のとき真に感じることは、一連のオウム裁判は、破壊的カルト集団が犯した事件に対する審理として、殆ど世界で初めての裁判であり、世界中が注目していることである。

 かようなとき、12名に対して命を奪う死刑を言い渡し、さらに執行することは、日本の司法と司法行政が、破壊的カルト集団の本質を理解していないことを世界に示すものとなってしまうものであり、日本の歴史に重大な禍根を残す。
 
 宮前一明らは、オウム真理教と自己を死ぬまで分析・反芻しつつ、自らの罪を負っていくべきである。未だグル麻原の桎梏を離れていない被告人もいるが、彼らに対しても息の長い周囲からの働きかけが必要である。それによってこそ、未だ信者の残る「オウム真理教」も真に崩壊し、かつ破壊的カルト集団がどのような心理的機序により違法行為を重ねるのか、また殺人まで犯すのかを明確にでき、類似の集団による同様の事態を防止することにも資することができる。

 以上の理由により、私たちは、本日の上告棄却に強く抗議する。法務大臣においては、構成員らの死刑判決が確定しても決して執行しないことを強く望む。

2005年4月7日
       日 本 脱 カ ル ト 協 会
          代表理事 浅 見 定 雄

最 高 裁 判 所   御 中
法 務 大 臣     御 中

by garyoan | 2005-05-07 18:49 | 酔郷から

カルト集団と陰謀

Excite エキサイト : スポーツニュース
c0024167_60812.jpg 北朝鮮が国際サッカー連盟(FIFA)の裁定に不満を漏らしている。まあ、そのことくらいは予想通りだ。北朝鮮は平壌での日本戦に日本人サポーターがやって来て外貨を落として行ってくれることを大いに期待していたわけだから、第三国での開催は『一種の経済制裁』となるわけで、たいへん結構なことだと思う。
 ところで、「処分の背景に日本の関与があるのではないかとの疑問も提示した」と言うところには失笑した。グループ、団体がカルト化しているかどうかは、自分の意にそぐわない出来事は全て反対派の陰謀であると断定するかどうかでわかる。
 今回の北朝鮮の反応は自らが国家カルトだと改めて宣言したようなものだ。「悪いのは全部日本、日本の陰謀だ」そんなことで世界は納得しない。しかし、カルト内部のマインド・コントロールされている連中はまんまと信じ込む。おまけにカルトは正しいのは自分たちだけで外部は全て敵だと教え込んでいるので、ますます内部の結束は強くなる。
 ここらの手法は宗教カルトも同様だ。オウムがまさにそうだった。外部の陰謀で強化された結束のなかできわまった危機感が何を生んだか考えて欲しい。
 われらがモルモン教(笑)もそうである。唯一真の宗教は自派だけであり、この世の終わりの日まで迫害を受け続けると言ってきた。さんざん外部の陰謀を利用した挙句に合衆国政府との戦争ということになってしまった。(このこと自体、信者には正しく教えていない)
もっとも最近は森孝一氏が指摘するようにアメリカの「見えざる国教」のひとつに同化し、外部が全て敵だとは言えなくなって来た。そこで、過去の悪事は全て脱会者・反モルモンのでっち上げか自作自演ということになっている。仮想敵国を作って自己正当化しているわけだ。
 話しはもどって、今回の北朝鮮の反応をばかげた言いがかりと笑って済ますのも一法であろうが、馬鹿馬鹿しい言いがかりが乱発されるほどカルト内部では突発的な動きが生まれる可能性があると言うことも考えておかないといけない。
by garyoan | 2005-05-07 07:05 | モルモン教